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松坂はイチローに勝っても自分のピッチングに納得していなかった。

「平成の名勝負」米国で再現=松坂-イチロー、集中力が頂点に-大リーグ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070412-00000059-jij-spo

松坂とイチローの対決は松坂の完勝だった。

我々にはそう見えた。

が、松坂本人はイチローが打ち信じただけで自分の内容には
納得していない感じだった。

名勝負が海を渡って実現された。これからますます楽しみが増えた。。



YAHOOニュースから引用
~ここから~
 日本が誇る投打両雄の対決が、7年ぶりに米国で実現した。フェンウェイ・パークでの第1打席、松坂は初球のカーブを真ん中に決めると、続く2球目は内角に食い込むようなカットボール。イチローも食らい付くようにバットに当てる。6球目、94マイル(約151キロ)の直球を打ち、打球は松坂の正面へ。結果は投ゴロでも、見るものを緊張させる雰囲気があった。
 イチローは前日、大リーグで5度目となる1試合3三振を喫した。だが、松坂との対決を前に集中力を取り戻した。「まっさらだった。雑念が全くなかった」とイチロー。集中力は頂点に高まっていた。
 対する松坂は、直球に本来の球威がやや影を潜め、初球は変化球から入るなど慎重な投球だった。「すべて(の球種)を使って抑えてやろう、という意識が強かった」
 直球にはこだわらず、第3打席はフォークで空振り三振に。ストレート勝負より、打たれないことにこだわった松坂。イチローは「人を喜ばせるタイプではないけれど、(自分と)同じ」と松坂の負けん気を認めた。
 4打席の勝負は、無安打に抑えた松坂に軍配が上がった。それでも、松坂は「納得できるものではない。打ち損じてもらった感じ」と満足していない。イチローは「いつだって僕を奮い立たせてくれる」と、次回の対決での雪辱を誓った。「平成の名勝負」は舞台を米国に移し、再スタートした。 


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  1. 2007/04/12(木) 14:46:49|
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