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人口は今後減っていく傾向にあるので、意外と早く逆転するかも?

<推計人口>昭和生まれ1億人割れ 人口増加率は愛知1位に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070416-00000120-mai-soci

昭和生まれと平成生まれがそのうち逆転するのは当たり前のことですが、
意外と早く来るかもしれないですね。

気がつけば平成ももう19年たちました。人生の折り返し点も過ぎ、
もう一度人生を考えるときかな?



YAHOOニュースから引用
~ここから~
 総務省は16日、昨年10月1日現在の年齢・都道府県別の推計人口を発表した。平成生まれの人口が2081万7000人と初めて2000万人を突破する一方、昭和生まれは9997万5000人と1983年以来23年ぶりに1億人を割り込んだ。都道府県別の人口は神奈川県が大阪府を上回り東京都に次ぎ2位に。大阪府が3位になるのは56年以来。人口増加率は愛知県が4年連続トップだった東京都を抜き、初めて1位となった。
 推計人口は国勢調査の結果に基づき、その後の出生児数や死亡者数などを反映させたもの。同省は先月、総人口は前年同期とほぼ横ばいの1億2777万人と発表。今回は年齢・都道府県別に分析した結果をまとめた。
 総人口のうち昭和生まれが占める割合は78.2%(前年同期比0.4ポイント減)で平成生まれは16.3%(同0.8ポイント増)。大正生まれは総人口の5.2%にあたる662万2000人で、前年同期比47万3000人減。明治生まれは総人口の0.3%の35万5000人で同9万2000人減だった。昭和生まれの人口のピークは89年の1億522万人。
 都道府県別で前年同期に比べ人口が減ったのは戦後最多だった前年と同じ37道府県。秋田県の1.02%減が最も下げ幅が大きかった。人口増は関東・東海圏を中心に10都県で、増加率トップの愛知県は0.74%増、東京都0.66%増、滋賀県0.61%増の順だった。
 都道府県別の人口は東京都の1265万9000人が最多。以下神奈川県883万人▽大阪府881万5000人▽愛知県730万8000人▽埼玉県707万1000人。前年は大阪府が881万7000人で神奈川県(879万2000人)を上回り2位だった。【川上克己】

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  1. 2007/04/17(火) 06:55:56|
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